指導員募集 
講師募集 コーディネーター募集 ボランティア募集

 □ ボランティア募集


1)ボランティアの必要性

行政主催のマージャン教室は40名から50名もの人数を同時に教える場合もあります。写真でもおわかりいただけると思いますが講師・アシスタント・ボランティアのチームで運営することが大切です。写真の教室では講師1名アシスタントとボランティアで4名計5名で45人を教えています。
 講師の能力も大切ですが「教室受講生の感想文」にも書いてありますようにボランティアの方々の力によってより楽しい交流が促進されるのです。

 またボランティアをすることでマージャンの実力も高まることをみなさんが実感されているようです。


アシスタントやボランティアとして以下の実習を楽しみながら経験を積むことができます。また実際にアシスタントやボランティアとして教室に関わっている方々は是非、講義実習に参加されることをお薦めします。
講義実習日につきましては年内にホームページにて告知いたします。

1) 教育実習(現場で実際に教えながら覚えていただきます)
  マージャンのできる方がいきなり教えることは、生徒に体系的な指導ができないため、混乱するケースが見られます。
そこで、実際に先輩指導員の教え方を覚えていただくことから始めます。
(一定の回数でアシスタントやボランティアとして登録されます)
2) 競技実習(指定ルールで一定のゲーム数を消化していただきます)
  指導員は全てのマナーを正確に身に付け、指導する必要があります。特に手積み卓でのマナーは教わることが少ないため出来ていない方が多くおられます。習得するのに一定のゲームを消化していただきクリアします。
(一定の回数でアシスタントやボランティアとして登録されます)
3) 講義実習(講師としての資格制度)
  指導員の中でも講師希望者には教育実習、競技実習以外に講座のカリキュラムを正確に講義できるよう、練習していただきます。40人〜50人の受講者を前に、楽しさを伝えかつ複雑なゲームを解り易く伝えるには多くの練習時間が必要です。指導員の中でも唯一、資格制度として認定します。


<問い合わせ・ご意見>
NPO健康麻将全国会 事務局
〒141-0031 東京都品川区西五反田2−4−2東海ビル2階
TEL:03-3495-1877 FAX:03-5434-9621
E-mail: info@npo-mahjong.com

 □  ご紹介
初心者マージャン講座

初めて牌に触れる初心者を対象として開催するため50人もの受講者を講師だけでは到底教えることができません。
公共施設で開催は応募者多数のためボランティアの協力が必要不可欠です。


初心者マージャン講座

受講生の明るく楽しい笑い声に私たちが元気を貰います。受講生の中には高齢の方も多く自分たちの趣味でボランティアできることが生き甲斐になっています。


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